2013年も終わりに近づきました。今年も文具ソムリエ官浪が選ぶ
2013年のベストヒット文房具のベスト3を発表します。

 第1位  ハリマウス (ハリマウス)
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昨年の第1位に輝いたテープ・デ・グーの改良版といった商品で、
方式は“貼ってから切る”タイプのテープカッターです。
このハリマウスは、「引いて貼る」そして「放せば切れる」という
キャッチフレーズのように、引いて貼り、貼っている面から放すだけで、
きれいに切れるというのが特徴です。その秘密は逆三角形状のV字刃が
テープの真ん中に穴を開け、そこから左右に引き裂くという発想を転換した
特許文房具なのです。
構想5年で、やっと今年の11月に発売したこの商品の売れ行きは好調です。

                     



 第2位  オートフィード 
         (アコ・ブランズ・ジャパン)
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文房具という分野からは少し外れるかもしれませんが、
今年よく売れました。この商品も従来のシュレッダーの
発想を転換した商品ということができます。
今までのシュレッダーは、一度に細断できる枚数は10枚
程度で、大量に細断する場合は、何度かに分けて挿入するために、
その間中ずっとシュレッダーの傍についている必要がありました。
この「オートフィード」は、大量の用紙をセットし、フタを閉じれば
あとはお任せ!という優れもの。
自動一括細断で、作業中にそばについている必要がなくなり、
他の作業に専念することができます。1月からはリニューアルし、
マイクロクロスカットタイプが発売されます。

                 




 第3位  スワンタッチ (タカハシ金型サービス
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勝手にページを追いかけてくる不思議なしおり。
通勤電車や就寝前の読書する時に、「あれ、どこまで読んだっけ?」
そんな経験は誰でもありますね。そんな不便を解消してくれる栞です。
形状は白鳥の形をしていて、本の裏表紙の見返しにセットし、
読みかけのページに白鳥のくちばしを引っ掛けます。そうするとページを
めくる度にくちばし部の素材の弾力でページを追いかけてくるというものです。
一見プラスチックの型を抜いただけの商品に思われますが、
実はこの商品は鉄の型にプラスチック溶液を流し込んで作られています。
本の紙を傷めない柔らかなしなりを出すのに、試行錯誤されたそうです。
平成15年度の板橋製品技術大賞の優秀賞に輝いた
この商品の素晴らしさはそこにあります。



 
 


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by kannamijohhou | 2013-12-26 13:43 | Comments(0)

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昨日(23日)加古川河川敷で開催された「加古川マラソン」に参加しました。
今回は25回記念大会として開催され、大勢の参加者で賑わいました。
この加古川マラソンには、ハーフマラソンまだしかなかった当時から参加していて、
10回以上参加しています。
例年、風を遮るものがない河川敷のコースなので、
冷たい北風に悩ませられるこのマラソンですが、今年はいい天気で
風もほとんどなく助かりました。前半はちょっと暑すぎるほどの天候でした。
今回も左ひざに爆弾を抱えた状態でのマラソン挑戦でしたが、
そんなにひざ痛を感じることなく、無事に完走できました。
通算251回目の完走で、2013年のマラソンの走り納めとなりました。
今年は、愛媛マラソン、吉備路マラソン、ABC篠山マラソン、津山加茂郷マラソン、
平塚ジョイフルマラソン、大阪淀川マラソン、神戸マラソン、加古川マラソンと
8回のフルマラソンに完走することができました。
来年は、北九州マラソン、京都マラソン、淀川寛平マラソン、津山加茂郷マラソンに
エントリー済です。ゆっくりと無理せず、ファンランを続けていきたいと思います。
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加古川マラソンが終わり、加古川駅近くの千代の湯で汗を流した後、
西明石のホテルキャッスルプラザB1の「六角亭」に於いて
有志での忘年会を楽しみました。
西明石駅前にこんな綺麗なイルミネーションがあり、思わず見とれてしまいました。
そういえば、クリスマスシーズンだったんですね。
今年も1年間無事に走り続けることができたこと、嬉しく思います。
来年も無事に走り続けられるように、体調管理に努めたいと思います。


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by kannamijohhou | 2013-12-24 18:26 | Comments(0)

毎月発行の「走り続ける文具屋さんチラシ」2014年1月号の
~官浪のちょっとお邪魔します~のコーナーの取材に
事務所から最も近い飲食店である手打ち麺工房「正一」さんにお邪魔しました。
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ここは、前は「讃岐路」といううどん店だったのですが、
今年の9月に新たに「正一」さんという、うどん店がオープンしました。
手打ちの艶やかでコシのある麺で、関西風の出汁もおいしい!
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おススメは、このカレーうどん。
写真は鶏天カレーうどん(800円)ですが、外パリパリ、中身はジューシーという
揚げたての鶏天をトッピングしたこのカレーうどんの味は絶品です。
この他、えび天やちくわ天、カツなどをトッピングしたカレーうどんもあります。
詳しくは、1月に入ってからお店紹介のページにて掲載します。
手打麺工房「正一」 尼崎市武庫之荘東2-18-10 
昼は11:00~14:30 夜は17:30~21:00
定休日は月曜日ですよ。官浪のおススメ店です。
お近くに来られた際は、是非食べに寄って下さい。


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by kannamijohhou | 2013-12-20 17:05 | Comments(0)

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尼崎あきんど倶楽部のチャーターメンバーとして、倶楽部の発展に尽力をいただいた奥村喬さん
(若駒寿司社長)が社長を退任され、またあきんど倶楽部も退会されることになりました。
あきんど倶楽部有志で、「奥村喬氏 お祝いの会」を17日(火)に塚口本町の菱高商事に於いて開催しました。
出席者は24名で、あきんど倶楽部結成時からのメンバーの方々も集い、当時の思い出話や奥村さんとの思い出話に花が咲き、和やかな雰囲気でした。
お店はご長男の剛志氏か引き継がれ営業されますが、奥村さんご夫妻は京都市で第二の人生を楽しまれることになりました。
奥村さん、長い間ご苦労様でした、そしてお世話になり、ありがとうございました。
いつまでもお元気で!!

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by kannamijohhou | 2013-12-19 09:58 | Comments(0)

「官浪のちょっとお邪魔します~お店紹介~」の11月号で紹介しました
武庫之荘のみゆき通り商店街にあるお好み焼き「小町」さんの
紹介動画が出来ましたので、配信します。
ここのお好み焼き、ホルモン焼きそば、そばめし・・・美味しいです。

尼崎市武庫之荘1-14-10
 みゆき通り商店街内
☎06-6436-0806
営業時間:11:30~14:00
              17:00~23:30
定休日:月曜日
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by kannamijohhou | 2013-12-07 15:57 | Comments(0)

30日(土)東京文房具探訪の第4弾です。
新宿からJR中央線に乗り、約20分で「三鷹駅」に到着しました。
山田文具店に行くために、駅にある付近の案内地図で場所を確認して、歩くこと約7分。
賑やかな商店街を通過して進むと、案外簡単に見つけることができました。
三鷹産業プラザというビルの1Fにあるお店で、隣にカフェが併設されています。
土曜日の昼時とあって、カフェは満席でした。
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店内に入ると、おしゃれで綺麗な文具店です。文房具の陳列は、話題の最新文房具から昔懐かしい文房具まで幅広く取り揃えられています。
現行の商品でも他店には置いていないデザインの文房具が多数陳列されています。
何時間眺めていても飽きない、という感じのお店です。
図書館用品コーナーもあり、学生時代を思い出しながら、楽しいひとときを過ごすことができました。

山田文具店
東京都三鷹市下連雀3-38-4 三鷹産業プラザ1F  ☎0422-38-8689
http://yamadastationery.jp/



そして、JR中央線で東京駅に戻り、山手線の「有楽町駅」で下車。
銀座に向かって歩き、路地裏の宝童稲荷の前にある文房具店「五十音」に立ち寄りました。
賑やかな銀座の街から少し奥まったところにあり、隠れ家的な文房具店です。
店内には、コーリン鉛筆、ヨット鉛筆など懐かしい昭和文具が、四畳半ほどの小さな店舗に陳列されています。また、オリジナル文具の数々もありました。
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五十音 (ごじゅうおん)
東京都中央区銀座4-3-5 宝童稲荷前 
http://www.gojuon.com/

銀座から東京駅まで歩いて帰る途中、地下鉄京橋駅近くのパイロットコーポレーション本社の2FにあるPILOT・筆記具ミュージアムに寄りました。
万年筆マニアにとってはたまらなく嬉しい、国内随一のペン・ミュージアムです。
初の国産万年筆(大正7年)や蒔絵万年筆なども展示されています。
その他、筆記具の歴史や仕組みについての展示もあり、見ごたえがありました。
この日は、PILOT製ドローイングペンによる絵画展「土井宏之展 ペン&アート」も開催されていました。
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パイロットコーポレーション
東京都中央区京橋2-6-1  ☎03-3538-3700
http://www.pilot.co.jp/company/









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by kannamijohhou | 2013-12-06 13:29 | Comments(0)

30日(土) 東京文房具探訪2日目。新宿から少し足を運び、JR中央線に乗り「武蔵小金井駅」で下車。駅近郊の地図を参考にして、中村文具店を目指しました。歩くこと10分、番地によると近くまで着いている筈なのだが、この付近は静かな住宅地でお店らしきものが見当たらない。
小金井神社の前を通り、ふと目に入ったのが「中村文具店」と黒板にチョークで書かれた看板(写真下)。「ここだ!}と思わず嬉しくなりました。
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お店の入口はこんな感じです。↓
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お店に入り、3代目店主である中村研一さん(写真下)にいろいろとお話をお聞きしました。
以前は武蔵小金井駅近くの商店街でお店を構えられていましたが、市の再開発に伴い、立ち退きとなり、小金井神社近くの倉庫を利用して、この店を開いたそうです。
平日は文具の納品販売をされているので、お店は土日祝日のみ12時~18時に営業しています。
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文具業界の変遷の話や昔の文房具の良さなどを1時間近くにわたってお話させていただきました。中村さんはさすがに文具知識も豊富で、心から文房具を愛している人だと感じました。
大変いい勉強になりました。
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小さなお店ですが、中村さんこだわりの文房具が所狭しと並べられています。
ロケット鉛筆、クジラ定規、鉛筆削り器「カプセル」・・・・・・・昔懐かしい文房具がたくさんあります。前の店舗から持ってきたものもありますが、文紙協同組合に呼びかけたりして取り揃えられたそうです。小さな子供からお年寄りまで、みんなが楽しめる小さな文房具博物館、という感じです。また、オリジナルノート等の文具も作成されていて、私は丸筒を短くした別製のペン立て
(写真下)が気に入り、購入しました。
通販などで商品が飛び交うスピードと価格を競う文具業界の中にあり、「中村文具店」さんは、「昔ながらの文房具屋」さんとして、いつまでも長く続けてほしいな、と思いました。
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中村文具店
 東京都小金井市中町4-5-31  ☎042-381-2230
  http://nakamura-bungu.com/





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by kannamijohhou | 2013-12-05 13:44 | Comments(0)

30日(土)一日で東京の文具店を巡る「文房具探訪」の2日目です。
大井町のホテルを出発し、JR山手線で渋谷まで行き、東京メトロ銀座線に乗り換え、
表参道で下車。ハイブランドのショップが立ち並ぶおしゃれな街・表参道。
歩くこと5分で、文房具カフェの看板が目に付きました。                               
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ビルの地下にある喫茶店?文具店?という感じです。
お店に着くと、コーヒーのいい香りが漂う、文房具店です。
「まずお席を案内します」という店員さんに連れられ、席につきブレンドコーヒーを注文する。
「自由に店内の文房具を見てください。使えるものは自由に使ってもらって結構ですよ」とのこと。店内には、自分でカスタマイズのできるボールペンや各種筆記具、ノート、ファイル、ダイアリーその他文房具が展示されています。
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そうこうしているうちに、ブレンドコーヒーが運ばれてきました。ここのコーヒーは香り、味ともに美味しい、そしてコーヒーカップがこれまたおしゃれでコーヒーの味を引き立てています。
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文房具の並んだ棚の横にはキッチンがある。メニューは、ドリンクのほかパスタやカレーなどの軽食も注文できます。テーブル壁面には、文房具をこよなく愛する会員の寄せ書きが壁いっぱいに描かれています。現在会員3130人となつていますが、今はもっと増えていることでしょう。
なお、会員になると会員証と引き出しの合鍵がもらえます。(700円)
会員はテーブルの引き出しに入ったボールペンやメモ帳、修正テープ、消しゴムなどが自由に
利用できます。もちろん、私も会員になりました。
ここで、コーヒーをすすりながら、営業企画を練ったり、アイデアを考えたり・・・・
ゆったりとした感覚で頭のヒラメキも増しそうです。





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by kannamijohhou | 2013-12-04 13:23 | Comments(0)

11月29日(金)~30日(土)東京の文房具店を巡る「東京文房具探訪」をひとりで実施しました。

29日ランナーズ賞の表彰式が恵比寿のウェスティンホテル東京で開催され、午後7時に終了。その後の二次会には参加せず、その足で千葉県市川市にある文房具店「ぷんぷく堂」さんに向かいました。秋葉原まで出て総武線に乗り換え、本八幡駅で下車し徒歩で約10分。京成本線の線路沿いを進むと、ありました!東京から約30分で着き、意外と近いです。

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この「ぷんぷく堂」さんは、夜(7時から10時)しか営業していないという珍しい文房具屋さんです。FBの文具情報会を通じて知り合いになり、東京近辺で面白い文房具店ありませんか?と問いかけたところ、このぷんぷく堂の櫻井さんが「ウチへどうぞ」ということになり、お邪魔させていただきました。
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店内に入って感じたことは、ここに陳列されている文房具や雑貨小物等は、店主に愛されキラキラと輝いているように見えました。昔懐かしい文房具が所狭しと並べられ、三菱鉛筆の昔の筆記具什器やトンボ鉛筆などのボテ箱も懐かしく見入ってしまいました。櫻井さん曰く、あんまりボールペンやシャープペンは好きではないので、基本的に筆記具は鉛筆と少しの万年筆を置いています、とのこと。ただ発売51年の現役ボールペンBICだけはありました。ノートは丈夫な糸とじノート「ツバメノート」で、文具マニアにはたまらなく嬉しいですね。昭和40年代のカール事務器の鉛筆削り器「カプセル」も懐かしいです。鉛筆が削られる仕組みがスケルトンになっていて良く分かります。

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桜井さんがオリジナル文具も製作されていて、中でも「大人の落書き帳」はイギリスの木炭紙をイメージしたと言われるSTカバーを使用したデッドストックのレターペーパーを化粧断ちし半分に切り、店主自らリングノートにされています。特に万年筆にはよく馴染みます。デザインは全て店主がされています。また、手作りのオリジナルバッグも作成されていて、そのデザインも抜群です。

この「ぷんぷく堂」さんは、文房具の夢がいっぱい詰まった

「文房具の楽園」です。是非また訪れたいと思います。

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写真(上)は、ぷんぷく堂さんにて購入したお気に入りの文房具です。
大人の落書き帳や使いやすい長さの「半分鉛筆」もGOODです。
http://www.punpukudo.jp/




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by kannamijohhou | 2013-12-03 17:30 | Comments(0)

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11月29日(金) ウェスティンホテル東京に於いて「第26回ランナーズ賞表彰式」が開催され、出席しました。ランナーズ賞とは、長きに亘りランニング活動に携わり、ランナーへの普及活動に寄与することや、社会から高い評価を受ける活動をしてきた人・団体・大会などをの項目を選考委員が評価し、毎年1回この時期に表彰をするものです。
今年は、3組の方々が受賞されました。

まず一人目は、林業とランニングを両立し、46年間で200万本以上の杉を植栽・育成され、マラソンでは50歳から始め、30年間でフルマラソンを75回完走され81歳の現在も毎日10Kmランニングを欠かさないという宮崎県の谷口善昭さん(81歳)。
そして二人目は、関西地区では知らないランナーはいないという、関西を盛り上げるKBS京都のラジオパーソナリティであり、月刊ランナーズで「若ちゃん新聞」を毎月連載されている若林順子さん(51歳)。写真(下)

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そして3人(大会)目は、東京マラソンを夢見て始まった手作りイベントである「東京夢舞いマラソン」。大都市のど真ん中を走るフルマラソンを自分達で作ろう!と市民ランナーが立ち上がったのがキッカケらしいです。ランナーをガイドするサポートランナーを含めてスタッフは全てボランティア。信号では必ずストップし、歩行者の邪魔にならないようにランナーに声かけする。ランナーと歩行者の共存は課題である。このマラソンを通じてランニングマナーを啓発されています。

今回の表彰は26回目で、今までに受賞された個人・団体・大会は80を数える。
我が武庫川スポーツクラブも第13回に受賞させていただきました。
このランナーズ賞受賞の名に恥じないように、ランニングの普及や社会貢献を続けていきたい、とあらためて感じました。

表彰式の挨拶で、主催者であるアールビーズスポーツ財団の下条由紀子代表理事がこんなことを語られました。

最近のマラソンブームについての話だが、東京、大阪、神戸などビッグシティマラソンが各地で開催されているが、制限時間を7時間と設定したせいか、6時間以上かかって歩いてゴールするランナーが多い。マラソンは30Km以降が勝負といわれ、脚やヒザの疲労もたたり歩くスピードになるのは仕方がないとしても、初心者ランナーがろくに練習もせず、お祭りパレードに参加するような乗りで走っていると思われるランナーも多いのは確かだ。そのような不届き者のせいで、練習を積んできた昔からのランナーが抽選で外される傾向にあることは純ランナーとししては許しがたいことである。マラソンに参加する以上は、しっかりとマラソンに耐えうる練習をしましょう!との提言でした。おっしゃる通りです。

表彰式終了後は、アールビーズ事業発表会に続き、ランナー交流の懇親会で盛り上がりました。写真(下)は、高石ともや氏(第13回受賞者)とデュエットするわかちゃん。
楽しいひとときをありがとうございました。
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by kannamijohhou | 2013-12-02 18:37 | Comments(0)