今回は官浪の文具塾での公開収録でした。
文具塾にご参加いただいた日興商会様、三菱鉛筆関西販売様も
友情出演してくださってます♪
さて、今回ご紹介させていただく文房具は、
『ワンパッチスタンプ』というはさんで押すだけのパンチ穴補強シール
「ワンパッチスタンプ」です。

・ファイルに閉じた書類を何度も取り出してるとパンチ穴が破れてしまう
・従来のパンチ穴補強シールはパンチ穴との位置合わせが難しい。。
・従来のパンチ穴補強シールを使って慎重に貼ってると時間がかかって仕方ない(/_;)

このようなお悩みをお持ちの方に
最適な文房具があります(^^)
今回ぶんぐの森でご紹介させていただきますのが
コクヨさんが製造している「ワンパッチスタンプ」という
物凄く簡単に使うことができるパンチ穴補強シールです。
はさんで押すだけで
ファイリング書類のパンチ穴をしっかり補強することができます(*^^)v
動画で見ていただくのがわかりやすいと思いますので
紹介動画を是非、ご覧下さい。


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by kannamijohhou | 2013-09-24 19:41 | Comments(0)

「走り続ける文具屋さんチラシ」9月号のコーナー“官浪のちょっとお邪魔します・お店紹介” で紹介しました阪急塚口駅そばの朝挽き焼き鳥店『萬拾屋』さんの紹介動画ができましたので、公開しています。
塚口にお越しの折には、是非立ち寄ってみて下さい。


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by kannamijohhou | 2013-09-20 12:52 | Comments(0)

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武庫川スポーツクラブ・ウォーキング部の主催で開催する「秋の奈良西の京ウォーキング」の下見に14日(土)に行ってきました。このウォーキングは、春は増田氏の案内で神戸以西、秋は私の案内で奈良方面ということになっています。
今回は大和郡山から薬師寺、唐招提寺を経て平城宮跡までの、奈良西の京を巡るコースです。大阪から大和路快速でJR郡山まで行き、郡山駅からいよいよウォーキングの開始です。大和郡山市は、スイスイ金魚が泳ぐ城下町で有名です。近鉄郡山まで歩いて15分程度ですが、町の随所に中世の面影が残され、風情のあるレトロな建物を眺めながらのウォークを楽しめます。
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途中の「こくちや」では金魚グッズが売られ、金魚すくいコーナーもあります。
近鉄郡山駅から南西へ15分ほど進むと、金魚の養殖や泳ぐ金魚の水族館などがある「郡山金魚資料館」に到着しました。30個の水槽に日本に実在する金魚を収集しての、泳ぐ金魚の図鑑は高級な金魚や絶滅から守られている貴重な金魚も展示されています。
そこから北へ20分ほど歩くと、郡山城跡に着きます。ここは戦国時代に筒井順慶が築城した千本もの桜があり名所となっています。
郡山城跡から近鉄橿原線に沿って進むと約20分で九条駅に到着。暑かったのでここで暫しの休憩。九条駅から秋篠川に沿った道を歩き、約1Kmで薬師寺に着きます。
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薬師寺は天武天皇により発願、持統天皇によって本尊開眼、更に文武天皇の御世に至り、飛鳥の地において完成され、その後平城遷都(710年)に伴い現在地に移されました。
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薬師寺から北へ7分ほど歩くと、唐招提寺が見えてきます。唐招提寺は唐の僧侶・鑑真和上が開いた天平の甍の舞台として有名です。東大寺を離れることを決意した鑑真和上が、新田部親王の旧宅を賜り、天平宝字3(759年)に戒律を学ぶための修行道場として開いたことが始まりとされています。
唐招提寺を見学した後、あまりに暑かったので、門近くにあるみやげもの屋さんで缶ビールを一本、ゴクゴクと一気呑み。あ~おいしい。
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5分ほど歩くと「昔のくらく館」があったので、覗いてみたが民族資料の展示と、江戸時代の旧田中家の民家があるだけで、あまり見る価値がなかった。
再び秋篠川沿いの道に戻り、北へ北へと進むと約2Kmで近鉄奈良線に出て、踏切を渡ると世界遺産の平城宮跡に到着だ。
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平城宮跡は1300年前の平城宮の栄華を伝える広大な遺構である。敷地は広大な草原で気持ちがいい。ここには4回ほど着たことがあるが、いずれもマラソンで着たので、じっくりと景色を見たことがないので平城宮時代の壮大な景観に感動しました。
国の重要な儀式を執り行うための宮殿である第一次大極殿、平城宮の正門である朱雀門等を見学。平城宮のど真ん中を近鉄電車が走っているのもなかなか珍しい風景です。
朱雀門から10分ほどでウォーキングの終着点である「かんぽの宿・奈良」に到着しました。600円で天然温泉に入浴することができます。この日は空いていたので、ゆっくりと温泉を楽しみ、ウォーキングの疲れを癒すことができました。
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お風呂を出てから、レストランでカレーセット&生ビール。一人で乾~杯!
ひとりで乾~杯も慣れたもので、結構気に入っています。
かんぽの宿から15分ほど歩けば、近鉄大和西大寺駅に着きます。今回のウォーキング下見はこれにて終了です。台風前の好天(最高気温33℃、しかも湿度高い)の中、倒れることもなく無事に終えることができ、ホッでした。本番の11月23日もいい天気に恵まれますように!!
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by kannamijohhou | 2013-09-19 18:41 | Comments(0)

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武庫川スポーツクラブ・ウォーキング部の主催で開催する「秋の奈良西の京ウォーキング」の下見に14日(土)に行ってきました。このウォーキングは、春は増田氏の案内で神戸以西、秋は私の案内で奈良方面ということになっています。
今回は大和郡山から薬師寺、唐招提寺を経て平城宮跡までの、奈良西の京を巡るコースです。大阪から大和路快速でJR郡山まで行き、郡山駅からいよいよウォーキングの開始です。大和郡山市は、スイスイ金魚が泳ぐ城下町で有名です。近鉄郡山まで歩いて15分程度ですが、町の随所に中世の面影が残され、風情のあるレトロな建物を眺めながらのウォークを楽しめます。
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途中の「こくちや」では金魚グッズが売られ、金魚すくいコーナーもあります。
近鉄郡山駅から南西へ15分ほど進むと、金魚の養殖や泳ぐ金魚の水族館などがある「郡山金魚資料館」に到着しました。30個の水槽に日本に実在する金魚を収集しての、泳ぐ金魚の図鑑は高級な金魚や絶滅から守られている貴重な金魚も展示されています。
そこから北へ20分ほど歩くと、郡山城跡に着きます。ここは戦国時代に筒井順慶が築城した千本もの桜があり名所となっています。
郡山城跡から近鉄橿原線に沿って進むと約20分で九条駅に到着。暑かったのでここで暫しの休憩。九条駅から秋篠川に沿った道を歩き、約1Kmで薬師寺に着きます。
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薬師寺は天武天皇により発願、持統天皇によって本尊開眼、更に文武天皇の御世に至り、飛鳥の地において完成され、その後平城遷都(710年)に伴い現在地に移されました。
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薬師寺から北へ7分ほど歩くと、唐招提寺が見えてきます。唐招提寺は唐の僧侶・鑑真和上が開いた天平の甍の舞台として有名です。東大寺を離れることを決意した鑑真和上が、新田部親王の旧宅を賜り、天平宝字3(759年)に戒律を学ぶための修行道場として開いたことが始まりとされています。
唐招提寺を見学した後、あまりに暑かったので、門近くにあるみやげもの屋さんで缶ビールを一本、ゴクゴクと一気呑み。あ~おいしい。
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5分ほど歩くと「昔のくらく館」があったので、覗いてみたが民族資料の展示と、江戸時代の旧田中家の民家があるだけで、あまり見る価値がなかった。
再び秋篠川沿いの道に戻り、北へ北へと進むと約2Kmで近鉄奈良線に出て、踏切を渡ると世界遺産の平城宮跡に到着だ。
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平城宮跡は1300年前の平城宮の栄華を伝える広大な遺構である。敷地は広大な草原で気持ちがいい。ここには4回ほど着たことがあるが、いずれもマラソンで着たので、じっくりと景色を見たことがないので平城宮時代の壮大な景観に感動しました。
国の重要な儀式を執り行うための宮殿である第一次大極殿、平城宮の正門である朱雀門等を見学。平城宮のど真ん中を近鉄電車が走っているのもなかなか珍しい風景です。
朱雀門から10分ほどでウォーキングの終着点である「かんぽの宿・奈良」に到着しました。600円で天然温泉に入浴することができます。この日は空いていたので、ゆっくりと温泉を楽しみ、ウォーキングの疲れを癒すことができました。
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お風呂を出てから、レストランでカレーセット&生ビール。一人で乾~杯!
ひとりで乾~杯も慣れたもので、結構気に入っています。
かんぽの宿から15分ほど歩けば、近鉄大和西大寺駅に着きます。今回のウォーキング下見はこれにて終了です。台風前の好天(最高気温33℃、しかも湿度高い)の中、倒れることもなく無事に終えることができ、ホッでした。本番の11月23日もいい天気に恵まれますように!!
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by kannamijohhou | 2013-09-19 18:40 | Comments(0)

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15日(日)、台風18号接近の強雨の中、阪神尼崎駅前中央公園に於いて「第3回尼崎あきんどフェスティバル」を開催しました。
このあきんどフェスティバルは、尼崎市への地域貢献と経済の活性化、慈善事業を目的として開催しています。
「元気 やる気 尼崎」をテーマにしたこのフェスティバル。
開会式では、あきんど倶楽部のキーワードである~尼崎の元気を、尼崎あきんどくらぶから~“昇”尼崎の景気を上昇させましょう、“商”尼崎の商売を活性化させましょう、“翔”尼崎の子供達を育み翔かせましょう、“将”尼崎の将来をともに語りましょう、“笑”尼崎の笑顔をつくりましょうの「5つのSHOW」を市長をはじめ来賓の方々の含め、みんなで大きな声で唱和してフェスティバルを開始しました。
3回目となる今回は、実行委員会をはじめ多くのメンバーが全力でフェスティバル成功に向かって企画、準備を進めてきました。
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だんじり、総おどり、キッズダンスなどのイベントに加え、今回は吉本芸人によるトークショーやじゃんけん大会、そして有名店である新世界元祖串カツ「だるま」の出店などなど話題性のあるイベントで、多くの市民の集客を願いました。
当日は、あいにく台風18号接近で夜明け前に大雨となり、開催が危ぶまれましたが、開会式前には雨も上がり、時々晴れ間も見える天気で開始することができました。
しかし、昼前には再び雨が降り出し、時間を経過するごとに雨の勢いは強くなり、午後8時30分まで開催の予定を5時30分で撤収、総おどりは中止、キッズダンスは会場を変更という残念な結果になりましたが、何とか開催できたことは嬉しい限りです。
私は、今回はアミューズメントステージの担当で、バンド演奏、吉本芸人やちっちゃいおっさんによるじゃんけん大会やビンゴゲーム、ブース紹介の進行に関わることができ、雨にも負けず盛り上がりました。
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また、昨年担当したこのフェスティバルのテーマのひとつでもある「エコチャレンジ」。会場で出るゴミを12種類に分別するチャレンジが今年も行われました。
エコキャップ800個で1人分のワクチンになる、プルトップ200Lで車椅子を寄贈することができるということで、みんなが集めたエコキャップ、プルトップの量は凄いものでした。今後もこの運動は続けていきたいものです。
今回の実行委員会の方々、そしてご協力いただいた多くのあきんど倶楽部のメンバーの方々、ご参加いただいた方々をはじめ、雨の中足を運んでいただいた多くの市民の方々、ありがとうございました。改善する点も多々ありますが、また来年更に素晴らしいフェスティバルを開催しましょう!
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by kannamijohhou | 2013-09-18 10:19 | Comments(0)

皆さん、毎朝新聞を読んでいて、バラバラになってしまった!という経験ありませんか?
また、通勤電車内で新聞を読む場合も、シワシワになって結構困ってる方も見受けられます。
そんな時に役立つのが。㈱リアライズから発売の「シンブンクリップ」です。
使いかは簡単!新聞の中央部に差し込むだけでOK。
サイズはボールペンサイズで、胸のポケットにも忍ばせておけます。
定価 250円  好評販売中!
使い方は、動画をご覧下さい。


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by kannamijohhou | 2013-09-09 17:23 | Comments(0)

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4日(水) あの大雨の日(夕方には上がってました)、仕入先の友達と塚口に飲みに行きました。
まずは、塚口さんさんタウンの1Fにある立ち呑み「風神」へ。
ここは、新鮮な魚の美味しい立ち呑み屋さんです。まぐろの中おち、太刀魚のきずし、穴子の炙りなどを頂きましたが、どれも新鮮で美味しい!ビールもベルギービールやドイツビールまであり、ビール好きはたまりまへん。大将は、小西酒造を退職されてからこの店を開いたらしく、そのこだわりが見られます。
ここのレポートは次回させていただきます。
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風塵を出て、もう少し食べたいな、ということで同じくさんさんタウンの1Fにある「ピザ マーレ」に行きました。
ここは仕事のお得意先であり、シチュー&カレーの「アングル」、スパゲッティの「タント」、そして今年にピザ&イタリアンの「ピザ マーレ」がオープンし、3姉妹店です。
スパゲッティの「タント」で「マーレ」のピザが注文できたのですが、「マーレ」で「タント」のスパゲッティは注文できませんでした。しかし、今年の8月に「マーレ」でも「タント」のスパゲッティが食べられるようになったそうです。
早速、ソーセージとしめじのピザ(380円)、スパゲッティのデュエット(975円)、生ハム(260円)、ライスコロッケ(2ヶ入り200円)、グラスワイン大(220円)を注文しました。
ソーセージとしめじのピザはトマトソースで味、ボリューム共に抜群!
デュエットは、あさりの旨味にバターとニンニクでコクと風味をプラスしたパスタで、あさりとえび、しめじが入っています。このデュエットは以前から大好きメニューのひとつです。
また、生ハムはパルマ産で16ヶ月熟成した絶品です。
う~ん 満足!と思ったのですが、もう少しピザが食べたい!という欲求に負け、再度ソーセージとしめじのピザ、雲丹とイクラのスパゲッティと白ワインを追加注文。
ウニとイクラをガーリックバターソースで絡めたという、これもまたまた絶品でした。
美味しいうえに安い!久しぶりにゴージャスな食事を楽しむことができました。
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by kannamijohhou | 2013-09-06 13:11 | Comments(0)

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皆さん、今朝(5日) NHKテレビの「まちかど情報室」を見られましたか?
1台で2役というテーマの中で、OHTO(オート㈱)から発売された1本で2役の「カットプロ」が
紹介されました。
この「カットプロ」は、1本でミニはさみとカッターの2役をこなす優れもの文房具です。

番組内でも紹介がありましたが、直線をカットする場合はカッターを使い、切ったものを形に沿って曲線などを切る場合にはハサミを使う、ということが可能です。
また、宅配便の段ボールが届いた場合にも、PPバンドはハサミで切り、梱包テープはカッターで開封するといった具合に、この1本が重宝します。

カッターは折る刃式で、胸ポケットなどに収納する時も安心キャップ&安心カット機構付なので、安心して携帯できます。

OHTO カットプロ CTP-650  定価 682円(税込み)
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by kannamijohhou | 2013-09-05 10:11 | Comments(0)

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武庫川スポーツクラブ・マラニック部の主催で、「赤目四十八滝~室生の山々~曽爾高原マラニック」が8月31日(土)~9月1日(日)の一泊二日で開催され、参加しました。
参加者は24名。宝塚からマイクロバスで赤目四十八滝入口まで移動し、赤目四十八滝コース約4Kmを2時間程度で速歩しました。
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赤目四十八滝は、三重県名張市を流れる滝川の渓谷にあり、日本の滝百選、森林浴の森百選、平成の名水百選などにも選ばれています。
「赤目」とは、役行者が修行中に、赤い目の牛に乗った不動明王に出会ったとの言い伝えがあるとされています。滝の入口を入ると、不動滝が目に入ります。その後、大きな滝としては、千手滝、布曳滝、荷担滝、琵琶滝などが続きます。
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その中でシンボル的な滝が、写真(上)の荷担滝で、川の中央に位置する岩を挟んで、二手に分かれる姿から荷物を担いでいるように見えることから名付けられたそうです。
ひんやりとした渓谷に沿って歩くと、滝から発せられる自然のマイナスイオンのシャワーを体いっぱいに受け存分に癒される感じがしました。
出会茶屋まで進み、そこから今井林道、椿峠を越え曽爾村今井の民宿まで走りました。
民宿に着いてから、鎧岳(894m)と兜岳(920m)へ登山の出発です。
登山口まで再びランニングで行き、鎧岳へ登ります。
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鎧岳は、あたかも天を摩す鎧を着たような岩山であることから名付けられたそうですが、その変わった山の姿に、「こんな形の山は見たことがない」とみんな不思議がっていました。みんなで鎧岳~兜岳に登りましたが、
その登山道はさすがに険しいもので、私は、椿山峠からの下り坂でまたまた膝を痛めてしまったため、兜岳登山はパスしました。
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民宿「豊栄」に戻り、「お亀の湯」で入浴後、料理自慢の民宿での楽しい食事(宴会)でした。
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翌日8時に民宿を出発し、済浄坊の滝を経て、国見山(1016m)~住塚山(1009m)の登山。
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途中に雨に遭いましたが、大事に至らずに屏風岩を経由して全員無事、下山できました。
再び民宿に戻り昼食後、曽爾高原へ。曽爾高原は、ススキで一面を覆われた草原で、秋には一面金色の幻想世界が広がる雄大な高原です。
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曽爾高原入口から一面のススキを眺めながら遊歩道を進み、亀山(894m)に登りました。
そして、バスで針インターまで移動し、「はり温泉ランド」で汗を流し、帰路に着きました。
曽爾村はお店もほとんどなく、「日本で最も美しい村」を宣言するほど、自然そのものの村で、ゆっくりと時間が流れています。忘れていた懐かしい日本の原風景の中で、2日間みんなで楽しく過ごすことができ、心身共にリフレッシュすることができました。
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by kannamijohhou | 2013-09-02 18:55 | Comments(0)

官浪の情報あれこれ