大晦日は亡き母の命日

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昨日雨降りの中、お墓参りに行ってきました。大晦日の今日は亡き母の命日です。
早いもので15年になります。私が平成9年9月に独立開業し、軌道に乗ったのを見届けたようにその年の大晦日に逝きました。2人の息子を小さいながらも会社の経営者に育てることができた、と喜んでいたことを憶えています。この年の11月にマラソン友達と摂津淀川マラソンに行った帰りに何故か母親の顔を見たくなり、松原の実家に寄ってみた。50歳台後半で肝硬変を患い、一度は余命半年と宣告されながら奇跡的に容体が回復し、入退院を繰り返しながらも十数年生き延びていた。この日晩ご飯を食べた後、「ほな、帰るわ」と言うといつもは寝転びながら「そうか」とだけなのに、何故かこの日は玄関まで見送ってくれて、「これで美味しいものでも食べ」と言って一万円札を手に握らせてくれた。こんなことは初めてだったので驚いたが、この時に“たぶんこれが元気な姿で会うのが最後か” と感じた。駅まで歩いて帰り際は涙を止まらなかったことを覚えている。その一万円札は今でも大切に保管している。そして1ヶ月後の12月中頃に救急車で病院に担ぎ込まれ、意識はそのまま戻らなかった。12月30日の夜中に容体が急変し、大晦日の早朝に静かに息を引き取った。享年70歳でした。元旦を挟んで2日にお通夜、3日に告別式を執り行い、5日から通常通りの仕事始めをすることができました。いつも仕事のことを心配していた母はやはり仕事に支障のない大晦日に亡くなるという心配りをしてくれたんだな、と思っています。あれから15年、会社も創業15周年となりました。毎年大晦日になると、ふとあの日のことを思い出します。
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by kannamijohhou | 2012-12-31 16:17 | Comments(0)

2012年も終わりに近づきました。今年も官浪が選ぶ2012年のベストヒット文房具のベスト3を発表します。

 第1位 テープ・デ・グー(ミタカ精工)
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今までのテープカッターは、切ってから貼るものでした。その常識を覆す“貼ってから切る"タイプに発想の転換のテープカッター。封筒の封貼りする場合、今までのテープカッターでは長すぎたり、逆に短すぎたりしますね。このテープ・デ・グーなら貼りたい部分に沿ってスライドさせるだけで、封貼りが簡単にできます。
また、壁に貼り付ける時も、片手で作業ができます。ABCテレビの「ヒットの泉」で開発秘話が紹介されてから、問合せが殺到、まさにアイデア文房具です。

 第2位 マウス型カッター 「Line」  (長谷川刃物)
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ユニークなマウス型形状のカッター。マウスのように本体のボタンを押しながら、切りたい形状に滑らすだけ直線も曲線も自由自在に切ることができます。
カッターの刃先を見ると、力を入れた方向に刃が回転しています。従って、切る方向に手首を動かす動作は全く不要です。円やハート型などのアートワークや新聞、雑誌の切り抜きに大活躍です。
この商品も「ヒットの泉」で紹介され、大ヒット文房具となりました。

第3位 かどまるPRO(サンスター文具)
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ラミネートした角で手を切ることありませんか?
このかどまるPROは、1台3役のコーナーカッターで、カドをパンチ感覚で簡単に丸くできます。
角丸のサイズは名刺などのS(3mm)、写真、ハガキなどのM(5mm)、そしてラミネートPOPなどのL(8Mmm)の3パターンが選べます。
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by kannamijohhou | 2012-12-28 10:26 | Comments(0)

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メリークリスマス!
今年もこの時期がやってきました。今日は12月25日、つまりクリスマスです。
そして、私の誕生日でもあります。今日57回目の誕生日を迎えました。
子供の頃は、バースディケーキとクリスマスケーキの2回食べることができなかったので、
この誕生日は好きではなかった。しかし、年を取るにつれ、街が賑やかになるこの時期が大好きになりました。都会に出ると、クリスマスソングが鳴り響き、心も踊る雰囲気を味わうことができます。
最近は街に出ても、クリスマスソングがあまり聞こえてこない気がするけれど、これは私だけでしょうか?
昔は結構大騒ぎをしていたような気がします。
クリスマスにはチキンを食べ、クリスマスケーキを味わう。まさに西洋的。そしてクリスマスが終われば、
一転して町にはおせち料理の食材が並び、和風に変わる。これは日本人独特の風習でしょうね。
これほど変化に対応できる日本人だからこそ、世界を誇る技術、経済大国になり得たのかもしれません。
子供の頃は、クリスチャンでもないのにクリスマスに教会に行き、賛美歌を歌い、帰りにクリスマスプレゼントの文房具をもらう。これが最高に嬉しかったことを憶えています。
クリスマスプレゼントはいくつになっても嬉しいものです。今年もクリスマスプレゼントに文房具セットの注文があり、届けることができました。少しでも子供達に夢を! 願っています。
メリークリスマス!! 素敵なクリスマスをお過ごし下さい。
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by kannamijohhou | 2012-12-25 20:02 | Comments(0)

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皆さん、尼崎のゆるキャラ「ちっちゃいおっさん」をご存知でしょうか?
ホロ酔いながらも、尼崎独特の愛すべき人情味や市民に笑顔を届けるゆるキャラです。
ゆるキャラグランプリ2012で、何と全国21位に輝いたゆるキャラで、世界初とも言える“喋る"珍しいゆるキャラです。
先日(10日)にホテル「ホップイン」で行われた尼崎あきんど倶楽部の忘年会にゲスト出演していただいた。

HPによると、
ちっちゃい星のちっちゃい国のあるところにちっちゃい下町(尼崎)がありました。
そんな下町にあるボートレース場の近くに良く言えば愛にあふれる、悪く言えばいらんことし~のそれは、それは、カラダもココロもちっちゃいおっさんが住んでおりました・・・・・

この「ちっちゃいおっさん」は、尼崎生まれの尼崎育ち。自分のことは棚に上げて、徳を重んじ、礼儀作法にうるさく、お説教をするのが大好きなおっさんらしいです。
好奇心旺盛で困っている人はほっとけず、世話好きな人情味あふれるゆるキャラ。ゆるキャラといえば、「くまもん」などどちらかと言えば“かわいい系"が多いのが特徴ですが、さすが尼崎ですなぁ。平成のこの世の中、このなおせっかいで、お説教好きなおっさん減りました。「ちっちゃいおっさん」で尼崎の人情を全国に広めたいものです。
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by kannamijohhou | 2012-12-21 14:51 | Comments(0)

ボールペンの話

ボールペンは皆さん何本もお持ちでしょうね。今はボールペンなしでは生活できない必需品となっています。
ボールペンは筆記具メーカー各社から多数の種類が発売されています。
人気商品としては、三菱鉛筆から発売の超なめらかボールペン「ジェットストリーム」があります。
発売以来、大ヒット商品となり、ここ何年もボールペンの王様に輝いています。
また、新発想の消せるボールペンのパイロット製「フリクションボールペン」も大ヒットとなりました。
書いた文字を本体頭に付いているラバーで擦ると、摩擦熱で文字が消える(透明に変化する)という画期的なボールペンです。
さて、ボールペンはどのような仕組みで文字を書くことができるのでしょうか?
ゼブラ㈱から資料提供いただきました。
ボールペンは回転するボールの表面にインクが付着し、それを紙に転写することによって書ける仕組みとなっています。
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書き味を持続させるには、筆記時にボールにかかる力を受座が正しく支えられるような筆記角度(60°~90°)で筆記することが理想的にようです。
あまり寝かせて書くとかすれたり、ボールが飛び出す故障の原因となります。
通常ボールペンは、ペン先の先端でボールとインクによりフタがされていて上向きにしてもインクは下に落ちません。これはストローの中に水を入れてた片側をフタすると、水が落ちないのと同じ原理です。
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上図のように、下向きにペンを使う時は、インクの重力に押されて、空気は入りません。
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しかし、上図にように上向きに書くと空気が入ります。空気が入るとフタが外れた状態となり、インクが逆流してしまいます。カレンダーに書き込む作業や、ボール用箋を使っての書き込み、アンケート調査などの書き込みなどは適さないことが分かります。
そこで最近では、加圧式のボールペンが注目を浴びています。三菱鉛筆から発売の「パワータンク」は、加圧式になっているので、インクの逆流もなく、上向き筆記も可能です。
また、通常右利きの人の筆記は「引き書き」なのに対して、左利きの人の筆記は「押し書き」となるので、空気が入りやすいとも言われています。そんな方にも加圧式ボールペンをおススメします。
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by kannamijohhou | 2012-12-19 14:03 | Comments(0)

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パイロットコーポレーションから発売の消せるボールペン「フリクションボールペン」は、発売以来大ヒット商品となりました。書いた文字をペンの反対側に付いているラバーで擦ると、摩擦熱によって文字が消える(透明に変化する)という画期的な筆記具です。
2007年にフリクションボールペンが発売され、その後消せる蛍光ペン「フリクションライト」やフリクションカラーペンなどを次々と発売。さらにノック式が登場してからは、需要が大きく拡大され、またまた大ヒットとなりました。
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そして今年新たに超極細0.38mmの「フリクションスリム0.38」が新発売されました。
フリクションボールペンは普通のボールペンよりもやや太い線幅になるため、いろんな方からもっと細いタイプが欲しいとの要望が多く寄せられていました。
そんな要望に応えて、今回の新発売となりました。ボディは細めで手帳にも最適です。これから2013年のダイアリーや手帳の買い替えシーズンです。予定の変更や書き間違えの時、このフリクションスリムは大活躍します。是非、あなたの手帳にこの1本を添えて下さい。
色はブラック、レッド、ブルー、グリーン、ライトグリーン、アプリコットオレンジ、オレンジ、ピンク、ライトブルー、パープルの全10色です。標準小売価格 189円(税込み)
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by kannamijohhou | 2012-12-17 13:55 | Comments(0)

12月度のぶらり先は… 
地域に密着した笑顔の絶えないアットホームな治療所
『よしおか接骨院』さん
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武庫之荘生まれで武庫之荘育ちの吉岡院長。
大阪経済大学卒業後、平成医療学園専門学校で接骨を学び、接骨院勤務後に柔道整復師の資格を取得し、平成19年に武庫之荘で開業されました。
接骨院勤務時はボランティアで関西サッカーチーム「バンディオンセ神戸」や兵庫県国体成年男子サッカーチーム等の帯同トレーナー活動も経験されました。その経験を生かし、今ではさまざまなスポーツ選手のスポーツ障害やケガの施術をされています。院長自身も学生時代はバスケットボール選手、そして現在はゴルフにマラソンにとスポーツマンですので、スポーツ選手の気持ちをよく理解されています。また、スポーツ選手以外でもお子様からご高齢の方までの手足や腰の痛みに対しも丁寧に治療しておられます。
干渉波治療器、空圧マッサージ器等の設備を使った首・肩・腰・膝の痛みや脱臼、捻挫、打撲、挫傷その他スポーツ障害の治療が主で、超音波治療はスポーツ選手のコンディショニングに最適です。また、接骨院では珍しい「オアシスO2」酸素カプセルは、ベストコンディショニング、怪我、疲労回復等の効果があり、スポーツ選手の利用が多いそうです。
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吉岡院長は患者さんとのコミュニケーションを一番に考え、患者さんの話をよく“聴き”“診て”しっかり“触れる”施術を心掛けておられ、私もマラソン時の脚や膝の故障時に大変お世話になっています。
これからもよろしくお願いします。
ちなみに吉岡院長は、先日開催された大阪マラソンで念願のサブフォー(4時間以内のゴール)を達成されました。おめでとうございます。


【医院概要】
医院名:よしおか接骨院
院 長:吉岡 靖晃
住 所:尼崎市武庫之荘1-30-12
ディカ・カーサ107
電 話:06-6436-0278
定休日:日曜、祝日
受付:9:00~12:30 15:30~20:30
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by kannamijohhou | 2012-12-14 13:23 | Comments(0)

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土曜日(8日) 第42回六甲マリンパークマラソンを六甲アイランド周回コースで開催しました。
参加者は24名。前回は大勢のランナーで賑わいましたが、大阪マラソン神戸マラソンが終わったこともあり、少なめの参加者でした。
心配していた天気は、雨が早朝には上がりまずまずの天候となりましたが、風が強く一日曇り空の寒い一日でした。そんな向かい風が冷たい中、6名がフルマラソンを完走。これはお見事です。
「風の強い加古川マラソンのいい練習になりました」と爽やかに言って帰られたスピードランナー。
「大学4年の時に明日香ひなまつりマラソンで初フルマラソンを走ってから、25年ぶりの2回目のマラソン完走でした」と喜ばれていた奈良県のランナー。私も初フルマラソン完走がこの明日香ひなまつりマラソンだったので、懐かしく二人で話し込んでしまいました。
「完走後、感極まって泣いてしまいました」と初フルマラソン完走の感動を語ってくれた若者ランナー。感動の初フルマラソンをこの六甲マリンパークマラソンで味わってもらえて、こちらも泣きそうになりました。足を引きずりながら帰っていかれましたが、今日は嬉しい感動の筋肉痛を楽しまれていることでしょう。
そして、「20歳の時に日本に来てから20年経ったことをきっかけに、初フルマラソンに挑戦します」とおしゃべり好きな中国人女性ランナー。・・・・・・・
それぞれの人生を歩んでおられる方々が、それぞれの想いでチャレンジするフルマラソン。
たかが42.195Km、されど42.195Kmマラソン。レース後半は苦痛以外の言葉が浮かばない、そんな過酷な世界です。人生も同じように苦しむことが多いのではないでしょうか?そんな苦痛を乗り越えて 完走した喜びは最高ですね。より多くの人に、この感動を味わってもらいたいものです。六甲マリンパークマラソンは、規模も小さくて参加者も少なく、大阪マラソンのような派手な演出もできませんが、手作り大会なので、参加者と“顔の見える"関係を築くことができます。今年も1年間、沢山のランナーの方々に参加いただき、ありがとうございました。来年もご参加いただき、「感動のドラマ」を味わって下さい。
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by kannamijohhou | 2012-12-09 14:31 | Comments(0)

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先週の土曜日(1日) 尼崎市中央公民館大ホールで開催された「第23回尼崎アコーディオンコンサート」を見に行きました。2年前に知り合いが、このコンサートで演奏をするとのことで参加してから2度目です。
主催は尼崎アコーディオンサークルで、結構高齢の方が多いようです。
1時30分に開演となり、サークルの平野倶楽部による合奏でした。その後、サークルメンバーのそれぞれの課題曲の独演があり、日頃の練習の成果を発表する華々しい舞台のようです。
7名の独演が終わって、しばらくの休憩を挟んで「みんなで歌いましょう」のコーナーで、もみじやふるさと、六甲おろしなどを参加者みんなで合唱する楽しいひとときでした。
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その後、サークルの師匠である平野新祐さんによる「SPECIAL LIVE」が始まりました。
さすがに師匠で、すごい演奏でした。最初は~フランスの風~と題してシャンソンを披露、ドミノや帰ってきたつばめなど5曲の演奏。次は~イタリアの太陽~で、サンタルチア、帰れソレントへやオーソレミオで大盛り上がり。そして日本の昭和歌謡は演歌特集で観衆からは歌声も。その後、中南米に飛び、~情熱のタンゴ~で、オレガッパ、カミニートやお馴染みのラコンバルシータの演奏。最後は~古きアメリカ~で、鍵盤上の仔猫、ミスティ、スワニーなどで世界一周のアコーディオンの旅を締めくくった。
アコーディオンでこんなに色々なジャンルの音楽を楽しめる、素晴らしいコンサートでした。
実はこのスペシャルライブは、平野さん自身の「マラソン47都道府県入賞達成記念」というスペシャルだったのです。マラソン好きの平野さんが全県参加達成を目標としてマラソンを続けておられたのですが、何といつの間にか全県で入賞を遂げ、10月28日に開催された沖縄久米島マラソンで年代別優勝を遂げられて、47都道府県入賞達成!となったそうです。これは、すごい!! アコーディオンの演奏のすごさに加えて、マラソンの凄さも感じることができ、大きなパワーをいただきました。
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by kannamijohhou | 2012-12-05 18:18 | Comments(0)

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12月に入り、冷え込んだ昨日(2日)、武庫川スポーツクラブ・マラニック部の主催で行われた「12月度丹波篠山マラニック」に参加しました。参加者は28名。
午前8時宝塚に集合し、丹南篠山口までマイクロバスで移動し、到着後ストレッチ体操を行ったのち、篠山ABCマラソンの10Km地点まで行き、スタート。
篠山は、徳川家康の命により普請された篠山城跡が街のシンボルである、丹波の城下町として栄えた町です。町の至るところに古い建造物が残され、風情を感じます。また、ボタン鍋や丹波黒豆などの特産品があり、観光客も多数訪れます。
毎年3月には、篠山ABCマラソンで町が賑わいます。そのマラソンコースを走る今回のマラニックは、篠山マラソンの試走となり、練習にピッタリのコースでした。
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スタートから19Km地点のハートピアセンターで小休止。おにぎりなどの給食もあり、ここで記念撮影。
しばらくの休憩後、後半の約20Kmに挑みました。約2Kmほどに篠山マラソンの折り返し点があり、いつもは苦しむ地点を今回は比較的に楽に通過することができました。
そして大イチョウで有名な小原、長谷寺、藤阪峠を越えて、本郷の春日神社を眺めながら進み、ゴール地点の草山温泉・大谷にしき荘に午後2時過ぎに到着。
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温泉で汗を流した後、食堂で飲んだ生ビールは最高でした。総走行距離は約40Kmでしたが、私はヒザ痛のため何度かバスに乗せてもらいましたので、約28Kmの走行でした。
篠山の素朴な田園風景に加え、今年最後ともなる鮮やかな紅葉を眺めながらのマラニックを、存分に楽しむことができました。今年のマラニックはこれが最終で、次回は元旦の初日の出マラニックです。
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by kannamijohhou | 2012-12-03 13:34 | Comments(0)